日記・コラム・つぶやき

2021.03.15

プラチナをやっと売却しました

 2018年の4月に購入したプラチナを、3年かけてやっと売却しました。

 貴金属の購入は初めてだったんですが、買ったとたんに値下がりしだし、こりゃ失敗だったかなとやきもきしつつも、どうしようもないのでそのままにしておいて、先月、何故だか株式相場が上昇しているらしいと、ふとプラチナの価格をチェックしたらこちらも値上がりしてる!!

   購入当時、いくらになったら売ろうという想定をしていて、その想定価格を昨日時点では少しだけ下回ってはいましたが、ずっと安値で推移していたので、今の価格は御の字です。

 3年間ずっと一緒だったので、手放すのはちょっとだけ淋しい気もしたんですが、グズグズしていてまた値が下がると眼も当てられないので、サヨナラしてきました。

 いやぁ、とても勉強になりました。

「プラチナ」というモノは、もちろん食べられないし、持っていても何の役にも立ちません。でもこれをお金に変えると、お金ってのはそれで食べるものを買うこともできるし、旅行に使うこともできるし、何にでも代えることができます。そう考えるとお金の方がいいわけですが。

 プラチナというモノの値段が高くなる、ということは、現金の価値が下がっているということでもあります。

 つまりお金の状態でずっと持っていると同じ1000円でも1000円で買えるものが少なくなってしまう。使える価値が下がっていきます。

 これがいわゆるインフレ。

 だから「モノ」にしておく。

 ずっと価値が変わらないもの。よくCMで「駅近の土地」なんて言われてますが(笑)、土地という不動産も確かにそうですね。

 でも不動産はなー。管理コストがかかるしなー。それに売ろうと思った時に簡単に売れないし。

 その点、プラチナはいいわ。管理コストはほぼ0ですから。お金も銀行に預けておけば管理コストほぼ0ですが、預けっぱなしだと上に書いたように物価上昇とともに価値が下がっていくので、価値が変わらない「モノ」にしておくのがいい。

 売ろうと思ったときに簡単に売れるのも今回「売却」というのを初めてやってみてよく分かりました。とても簡単でした。

 お金で持ってるとジワジワ価値が減っていく今の世の中で、多少、やっぱりモノにしておくの大事です。

 今回、分かったのですがプラチナはどうも「価値が変わらない」わけではないようなので、次は「金」にしようかな。でもプラチナよりは金の方が高いんですよね。また相場の様子を見ながら今度は金を買ってみたいな。

 もうちょっと安くなりますように。

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2021.01.03

「お母さん食堂」について考えてみた

 女子高生が、ファミリーマートの「お母さん食堂」という商品の名前を変えたいということで署名を集めているというのがニュースになっていた。

 女性であれば、料理をするのは当たり前。

 お母さんがいて、お父さんがいて、子どものいる家庭なら、お父さんは外で仕事をし、お母さんは家で家事をするのが当たり前。

 ・・・うーん・・・やはりもうそういう時代じゃない。

 お父さんが家で家族に料理を作ってもいいのだし、お母さんが会社で課長だったり、社長だったり、役員だったりしてもいい。

 女性が総理大臣で、閣僚は男性と女性が半々でいい。

 うん、そうなのよね。

 子供にとって、二人の親の内、女性の方はお母さん。男性の方はお父さん。それは確かだけどどちらが食事を作ったっていい。

 それを前提に、ファミリーマートの「お母さん食堂」のネーミングなんだけど…まあ、確かに古いっちゃ古い。私は高校生たちの問題意識は分かるな。

 ただ、古い考えは淘汰されていくものなので、今すぐファミリーマートに「そのネーミングを変えろ」とは思わない。

 時代が変わっていき、自然となくなっていくものだと思うよ。「おふくろ」という言葉を使う人が最近あまりいないように。従って「おふくろの味」という言葉も今やほとんど死語だ。

 今のお母さんたちは「ぬか漬け」なんて作れないだろう。自家製の梅干しを作れない人もほとんどだろう。

 ポテトサラダはスーパーで買えばいいのだし、味噌汁の出汁は粉末のだしの素でいいわけだし、すでに「お母さん」の料理、なんて概念自体が無くなっているように私には思える。

 わざわざ署名なんかしなくても、ファミマの「お母さん食堂」は何年後かには名前は変わっているだろう。

 なので、私は特に賛同はしない。でも何を問題としているかは分かる。「母親」にばかり家事の負担がのしかかる今の状況が変わらない限り、結婚して家庭を持つ人は少なくなるだろう。

 そういう負担の軛からはずれ、結婚もせず、子供も産まないまま、年を経た私は、ファミマの「お母さん食堂」シリーズをそもそも利用したことがないのだ。

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2021.01.02

あけましておめでとうございます(2021年)

 新型コロナウィルスの感染拡大と共に明けた2021年です。



写真のアップロードがよく分からなくなってしまったなぁ。PCの画面できれいに表示するために、サイズを調整するのがうまくできない…

Twitterやフェイスブックでも同じ写真を上げているのですが、あっちはただ上げるだけできれいに表示されるのに。

 

このブログもずいぶん長く続けているので、いわゆる「オワコン」なのかもしれないのですが、長文でいろいろ書きたいときには、今のところ、ここしかないので、@niftyもこのために継続しています。

写真を上げるならインスタグラムでいいのでしょうけれど、たまに写真も上げるけど私の場合、やっぱりメインは文章なので、なかなか他に移れません。

今年もボチボチ続けて参ります。どうぞよろしく。

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2020.12.26

2020年もあと6日

 新型コロナウィルスの感染者はまだまだ拡大しています。東京で949人の新規感染者数となり、1日あたりとしては最大。もう分かったところでホテルにも病院にも収容できないよね。でも広島ではコロナ感染の判明後、自宅待機していた男性が死亡したりもしているので怖いです。

 全国は3849人でこれも過去最多。今日の報道では、英国で変異ウィルスが確認され、日本も新しいウィルスの水際対策に必死です。

 私個人は、今月はずっと仕事が忙しく出勤して仕事をしていましたが、23日に少し無理して残業したら喉が痛くなり、くしゃみ、鼻水、咳などの風邪症状が出たので、大事をとって翌日からテレワークに切り替えました。

 24日の早朝、誰もいない間に職場に行ってパソコン取ってきて、職場の自分の机はアルコールで拭いて…いや、風邪でも、もしコロナだったらと思っちゃうわ。

 熱はないし、味覚障害もないし、COCOAでも感染者と濃厚接触してる情報はないので、多分、感染してはいないんですが、念のため、今日のダイエットカウンセリングとボーカルレッスンの予定はキャンセル。24日から27日まではずっと家にいることにしました。その後も年末年始の休みで出かけなければ自宅待機と同じ。

 今日だけは食料の買い出しに行きましたが、スーパーも空いてる時間を狙ったし、マスク、手洗いは怠りなく。

 キャベツ、白菜、水菜、ホウレンソウ、青梗菜などの葉野菜を全部100円以下で買ってご満悦。大根も近所の道端で1本50円で売ってました。安く買い物できると嬉しい♪ ゆでうどんも1食32円だったし。その代わり、セゾンファクトリーのお高いマーマレードを思わず衝動買いしてしまいました。めっちゃおいしかった…

 コロナとともに過ごす年末年始。

 皆さまもご自愛ください。

 

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2020.12.06

ブックサンタに参加した!!

 私は、今年、初めて知ったのですが「ブックサンタ」を皆様はご存知でしょうか?

 「ブックサンタ」

 詳しくは上のリンクをクリックしていただくとして、私はネット上の知り合いが5000円くらいする「こども大百科」を買って、ブックサンタしたという話を見て感銘を受け、自分も参加することにしました。

 私は、親戚に本屋さんがいたもんで、そのせいだと思うのですが、物心つく前から「こども百科事典」が家にあり、字もろくに読めなかったころから、絵や写真をたくさん見て親しんでいました。

 一人っ子で、家でひとりあそびをする時間が長い子だったので、元々読書が好きになる環境にはあったのですが、それには読む本もないとね。こども百科事典、当時、いくらくらいだったのだろう? 確か全8巻くらいありましたが、全部、ページがとれるくらい読みました。おかげで、小学生くらいまでの理科の知識は当たり前のように身についてしまいました。花の名前や動物の名前にも詳しくなりました。

 小学校に上がって、2年生くらいの頃に「少年少女世界名作全集」のセットが家に届きました。あれも大好きでページがとれるくらいいっぱい読みました。そのころになるとまぎれもない本好きな子供で、家にある本は親の本まで何でも読み尽くす感じ。3年生くらいになってやっと自転車でいけるところに新しい図書館ができたので、通い詰めるようになったのですが、それまでは時間があれば世界名作全集を読んでいました。「赤毛のアン」「若草物語」「家なき子」「アルプスの少女ハイジ」などの定番はもちろん、「水の子トム」「少女パレアナ」「ピーターパン」「十五少年漂流記」「ロビンソン・クルーソー」「西遊記」「あしながおじさん」…うーむ、書き出すときりがない。

 ということで、つまり、今、思い返すと私はめっちゃ恵まれていたのですね。

 たった一冊の本でさえ、親の貧困で買うこともできず、そのことのデメリットでさえ自分では気づくことのできない子が世の中にどれだけいるのかと思うと、とても胸が痛みます。

 こう書いてくると、少年少女世界名作全集かこども百科事典を一家に一冊、ドーンとブックサンタしたいところですが、さすがにそこまでの財力がないため、とりあえず今年は初めてですし、「いやいやえん」を1冊だけ、ブックサンタしました。

 「いやいやえん」。

 私、これで育ちましたよー。もうね、ホント、幼稚園の頃、当時から友達にいじめられてばかりで、一人で本だけ読んでいたかった子でしたから、一人でほっといてほしかった。「いやいやえん」行きたかった。

 主人公の「しげる」は悪い子なのですが、私はけっこう好きだったなぁ。

 こういうブラックな味のある本が身近にあったなんてね。

 私の買った「いやいやえん」はどの子の手元にサンタさんが届けてくれるだろう。

 皆さんも余裕のある方はぜひ、ブックサンタ、参加をご検討ください。

 全ての子供が自分の友となる本と出合えますように。

 

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2020.05.25

いつかねこを飼う日まで

小学校6年の頃に母親が知り合いからシャム猫をもらってきた。

メスで名前はルル。もらってきたときにすでに名前がついていた。

それから私が成人して家を出るまでずっとルルはいて、母が亡くなる少し前に逝った。

ねこは死に目を人に見せないように、どこか見えないところで死ぬと言われているけれど、ルルは家の居間で亡くなっていたそうだ。かなりの長寿だったので、大往生と言っていいだろう。居間で亡くなっていたことも、ルルにとって家が最期まで一番の場所だったのだとそう思っている。

ということで、私はねこが好きだ。

でも実家を出て一人暮らしを始めてからはねこを飼ったことはない。アパート暮らしだったこともあるし、旅行も好きだし、今もペット不可のURだしな。

いつかねこを飼いたいなぁと思っていた。自分が年をとってくると猫の一生に責任をとれなくなってしまうので、早めにペット可のところに引っ越さねばなぁという気もしていた。

ただ、最近になって、もしかすると自分の人生にはもうねこは必要ないのかもしれないと思うようになった。

私は一人が好きだから。

具合が悪い時は何もしたくない。誰にも会いたくない。自分以外誰もいなければ、好きな時間に寝て、好きなように食べて、さぼりたいときにさぼり、掃除したいときに掃除すればいい。そういう生活が性に合っている。

年をとっても家を買う気はない。賃貸でも90歳までやっていけるよう計画は立ててある。

物を持ちたくない。何にも縛られたくない。いつでも体一つで旅に出られる、そういう自由を持っていたい。

ねこはかわいいし大好きだ。

でもねこがいたら、気まぐれに旅など出られないし、入院もできないし、簡単に引っ越しもできない。

自分の体の調子が悪くても、ねこのトイレの掃除と水やエサを切らさないように世話しないといけない。せっかく一人で生きているのだから何も背負いたくないんだよな…

だから、私はもうこの先もねこは飼わないかも。

でもねこ、好きなのよ。

いつかペットの飼える住まいに引っ越しをして。いつかねこを飼いたい。

いつかねこを飼う日までずっとそう思いながら、この先の人生も生きていこう。

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2020.02.07

大根を食べよう♪

大根が採れ過ぎて、売れないのを畑でつぶしているというニュースを見ました。

これは買いか?と思ってスーパーで見てみると、果たせるかな、大根1本99円でした。

さっそく買って、まるごと一本、炊飯器でしいたけ、厚揚げと共に煮物に。味付けはめんつゆ、みりん、だし、うすくちしょうゆなどであてずっぽうでやってみたら、なぜか過去最高においしく煮えました。(いえ、いつも使うめんつゆがちょっとしかなかったので(-_-;))

また、大根を食べたいと思います。

今日はスープで煮てポトフにしよう。

皆さんも大根食べてね。白菜も値崩れしているようです。

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2019.11.11

スカーレットを見てまたまた「貧困」について考えた

NHKの朝ドラ「スカーレット」を見ていると主人公の実家の貧しさを見て、脳内に「昭和枯れすすき」が流れます。

(引用開始)
貧しさに負けた
いえ 世間に負けた
この町も追われた
いっそきれいに死のうか
力の限り生きたから未練などないわ
(引用終わり)

昭和はもうずいぶん前に話になったのに、平成の時代から令和の現代になって、昭和の後半よりも「貧困」や「格差」の問題はしばしば語られるようになってきました。

食べるものにも事欠いたり、学校にも通えず、教育の機会を与えられない子供が現代の日本にはいます。
子供だけではなく高齢者もかな。
病気で引きこもったまま、食べ物もなくなり餓死する高齢者が実際にいますよね。
弱者が「世間」からこぼれ落ちていきます。

昭和枯れすすきの歌もそうだと思のですが、貧困って「自己責任」じゃないよなぁ

だって彼らは「力の限り生きた」んだもの。それでも抜け出せない。一つ、ふとしたきっかけで、敷かれたレールを踏み外しただけでもう戻れない。
親が貧困だと子供も貧困で、まともな教育も受けられないといい給料がもらえる仕事に就けず、貧困のまま大人になり、その環境で結婚し、また子供を作る。

昭和枯れすすきの人は「駆け落ち」っぽい匂いがしますが(スカーレットの主人公の両親も)それは逆に親の敷いたレールに乗らず、ドロップアウトを意味します。

一番大きな運命の分かれ道が「就職」のような気がしました。

私個人は就職するとき、あまりそのことをしっかりと考えたこともなく
「試験を受けて受かれば就職できるなら面倒なこと考えず勉強すればいいだけ」
という安易な発想で役所の人になってしまいました。実のところ、勉強すればいいだけではなかったんですが、そこで運命が分かれてるなんて思いもしませんでした。

その後、母が病気で入院したり、倒れたりしたときも、
「仕事やめて介護した方がいいかな」
と思ったっけ。
もしそこでやめていたら今頃どうなっていたことか。

落とし穴はすぐそこにあって、私がそこにはまらずに済んでいるのはたまたまでしかない。
そんな気がします。

私の場合は生まれた時代がよかったんだろうなぁ。
まだ昭和の時代でしたけど、日本人は大体、等しく貧しく、そこからみんなが中流になろうとして働き「1億総中流」だった時代。
そんなに金持ちも周りにはいませんでした。
だから普通に勉強して普通に進学して、就職はバブルで引く手あまただった時代にちょっと普通ではなかったんですが、結果的にはそれがよかった、という…

私はその後もレールをはずれないように細心の注意を払いながら生きています。
「結婚→出産→母親」っていうレールからは外れてしまいましたが、この少子化時代、それも珍しいことではなくなりました

あと、気を付けるべきは「健康」です。
気をつけてても病気はなるからなぁ。
さて、今後どうなっていくのやら。

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2019.08.06

夏の思い出

打首獄門同好会という物騒な名前のバンドの「なつのうた」という歌を聴いていて考えたのですが、私にはどうも夏の楽しい思い出というのがないようです。

夏と言えばひたすら暑いだけ。
学生の頃は、暑い中、部活に行って汗だくできつい思いをしたなど、とにかく暑くて嫌な印象しか夏にはありません。
家族でプールや海や山にも行きましたが、特段、夏だからという感じではないなぁ。
旅行は春や秋の方が断然、気候的にはいいもんな。

フィクションの世界では夏というのはなにやら事件が起こったり、ひと夏の恋なんかあったり、なんだか特別な季節のように表現されたりするのですが、個人的な実感では、そういう特別感は全くなく、ただ暑いだけ。
夏だから何をするというわけでもありません。
子供の頃は夏休みで楽しかった思い出などもありそうなものですが、高校野球を見たり、祖母や祖父の家に行ったりしたくらいかな。

ましてや大人になった今は、お盆休みが特段ない仕事に就いたせいで、普段と同じように通勤しているだけです。

夏ねぇ。なんか特別ですか?
12月のクリスマスや年末年始の方がよほど特別感があるけどなぁ。

今朝、通勤で自転車をこいでいたら、青い空にモクモクの入道雲、ああ夏だなぁという気はしました。
だから何だって感じですが。

夏で困るのは、食べ物が腐りやすく、何でも冷蔵庫に入れておくと冷蔵庫がいっぱいになっちゃうところ。
冬なら冷蔵庫にいれなくてもいいものが多いのに。
食事も冬はとりあえず鍋でいけますが、夏はとりあえず…なんですかね? トマトとキュウリでしょうか。食べるものも困るんだよなぁ。がっつりご飯とか食べたくないし。そうめんなど麺類はダイエットによくないし。

夏のいいところを無理に考えてみると…そうですねぇ。
洗濯物はよく乾きます(ただし夕立に注意)。
暑いので、1人の時は裸でいてもいいし、Tシャツと短パンでもいいし、冬より服は適当でいい(人が来たら困るけど)。
電車が空いている(最近、自転車通勤だからあまり恩恵なし)。

夏は暑いから、みんなダラダラしていて、自分がダラダラしていてもそんなに目立たない。
何もせずに昼寝ばかりしていても怒られない。
これかな、一番のメリットは。
昼間に寝すぎるから夜眠れなくて、ゲーム三昧、読書(主に漫画)三昧、今だったらネット三昧・・・でも次の日も休みだから全然OK。なんだか、過去の夏休みを振り返るとそんな感じですね。

思う存分ダラダラできるというのは、もしかすると素晴らしいことかも。
おや、夏って意外といいものじゃないですか♪

残念ながら社会人には夏休みはないから夏でもなかなかダラダラできないけれど、せめて次の三連休は、土日は予定があるのですが、月曜は何もないので、夏らしくダラダラしようと思います。
うん、そう考えると夏って好き♪

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2019.06.15

早く帰りたい…

 5月から部署の異動がありまして、めちゃくちゃ忙しいところになってしまいました。5月も6月も残業続きで疲れたー。口唇ヘルペスも出ちゃったし、やっぱ疲れてるよなぁ。

 先週は、研修で3日間ほど、出張してたので、月曜日にまた仕事に行くのがゆううつ。めっちゃたまってんだろうなぁ、仕事。考えるだけで嫌だわ。

 世の中は働き方改革で、残業規制もかかっていて、あまり残業もできません。しかし仕事は山のようにある。どうしたもんかなー。

 

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